『 あなただけの定額車作れます 』

☆あなただけの定額制まで3ステップ☆

 

『 毎月の定額で以下の項目がコミコミ 』

☆野毛自動車のオートリース☆

いつでも安心して車に乗れる「オートリース」のご紹介です。

 

(1)車検や税金は月々のお支払い額にコミコミ

車検や点検、オイル、バッテリー交換など車に必要なメンテナンス料金はもちろん、毎年の自動車税や車検時の自動車重量税、自賠責保険など、お車の維持に必要な費用はすべて月々のお支払い額に含まれています。だから、急な出費の信頼がありません。

さらに、点検の時期やオイル交換のタイミングまでしっかりプロがお知らせ。
安心してお車をご使用いただけます。

購入の場合

メンテナンスや税金等の維持費をその都度支払うので、まとまったお金が必要になることも。
 

リースの場合

維持費がリース料に含まれているから、急な出費の心配なし!
 

 

(2)月々の支払い額を低く抑えられる

残価(リース契約期間満了時の予想車両価格)をあらかじめ差し引いてから、月々のお支払い額を設定するので、お支払いがラクラク。ワンランク上のお車が手に届きます。
もちろん、頭金が0円でもOKです。
 

 

(3)リース契約期間満了時、その後の使い方を自由に選択できる

ご契約期間満了時には、下記の4つのプランからお客さまの使い方に合わせて自由にお選びいただけます。「どれを選んだらよいのかわからない」というお客様でも大丈夫。

お客さまのカーライフに合わせたプランをご提案しますので、お気軽にご相談ください。
 

 

 

☆お取り扱いメーカー☆

 

☆よくある質問☆

リースの車は自分のものになりますか?
所有者はリース会社となりますが、ご使用いただく上では、購入の場合とほぼ変わりません。
リース契約期間満了時に、残価+手数料及び自動車リサイクル預託金相当額などをお支払いただくことで、自分の車にすることが可能です。
残価設定型のローンとリースは、何が違うのですか?
リースの場合は、税金や車検代等を月々の支払い額に含めることができますが、ローンではできません。また、リースの場合は走行距離等をしっかり勘案し残価設定を行うので、残価が車両の価値を大きく下回るリスクが少なくなります。
リースの車にオプションは取り付けられますか?
アルミホイールやカーナビなどのオプションは、自由にお取り付けが可能です。また、車種についても、国内の全メーカー全車種に加え、中古車にも対応しています。
契約途中でのオプションの追加や改造は可能ですか?
可能です。事前に当店にご相談ください。
税金が変更となるものや、残価に影響のある改造は、リース会社に確認を取る必要があります。また、リース料の契約変更をしなければならない場合があります。また、追加オプション分の費用をリースの残期間のリース料に上乗せすることも可能です。
今までの自動車保険はリースに使えますか?
現在ご契約中の自動車保険がある場合には車両入替を行うことで、引き続きご利用いただくことができます。また、ご希望により自動車保険をリース料に含めることも可能です。
事故した場合はどうすればよいですか?
お客様の保険などをご使用していただき直していただきます。
その際、保険適用した方が良いのか適用せずに修理した方が良いのかはアドバイスいたします。お客様を守るために車両保険のご加入はお勧めしております。
また、大きな事故をされて当初設定した残価より査定金額が下がってしまう場合などは契約満了時ご請求させていただく場合があります。
レンタカーではないのですか?
リースはレンタカーとは違います。ナンバーも「わ」ナンバーではありません。
「手続き」が面倒ではないですか?
審査〜契約の手順はローンと一緒です。
お客さまの記入は「審査〜申込〜契約」とワンライティングで済む書式となっています。支払い方法は銀行振込で、毎月25日に引き落としされます。
契約するときの条件はありますか?
ローンと同様の審査での条件などがあります。
固定的な収入のない方、就職して間もない方など保証人が必要な場合があります。また、保証契約を付随しての契約となる場合があります。この場合は、リース料に保証料が追加されます。実際には、審査の結果、契約を引き受けない方もいます。
なお、車両保険は必須となっています。車にとって事故は避けられません。事故にあっても、お客さまに経済的な負担が降りかからないよう、自動車保険はもちろんですが、車両保険を付保していただきます。
「残価」について教えてください。
契約終了時の下取り価格です。
リース期間は、車検期間に合わせ通常5年で設定します。この契約が終了する5年後の「下取(査定)価格」を契約当初に予想した価格が「残価」です。この予想価格は、現在の中古相場を参考としていますが、月間の走行予定距離等を考慮したリース会社としての基準価格があります。
「リース終了後」は買い取らなければならないのですか?
リースの原則は「返却」または「再リース」です。また、当店の契約では「買取」の選択肢があります。
「再リース料」について教えてください。
再リース料は、「残価」を基に算出します。
残価+再契約期間の税金等の費用を含んで、再リース料を算出します。再リース終了後に下取価値が見込める車種は、再リースでも残価が設定されます。

【再リースする理由】
お客さまは、5年リースの終了後も引き続き車を乗る場合、だいたい買い取らず「残価」をもとに再リースされます。「買取」の場合「残価」にプラスしてその時に発生する車検費用があります。これを一時的に負担しない方法として再リースとし、一時費用分をリース料で払います。リースのメリットは、一時費用が発生しない点です。

「途中解約」はできますか?
契約書上、契約解除はできません。
事故で車両が使用できなくなる等やむを得ない事情が発生した場合は、解約となります。
解約処理の概要は、ローンと同様、残債の一括支払いとなります。しかし、リースの場合、残債には残価が含まれておらず、車両代全額を支払うことにはならないため、ご自分のものになるわけではありません。当店が、解約や車両の処分について対応させていただきますので、ご相談ください。
他社ローンの解約を上乗せして解約できますか?
できません。
契約する車両代とその車両の維持に関する費用がリース料の原価となります。したがって、その前に使用していた車の費用は、リース料に含むことはできません。
同様に、リース車を乗り換えた場合に発生したお客さまが支払うべき清算金も、次契約に含むことはできません。